
こんにちは、Yoko*Akiです。
私の不眠症対策についてお話ししますね。
不眠症には大きく分けて、次のような3つのタイプがあるといわれています。
1.入眠障害タイプ
寝つきが悪いので焦ってしまい、よけい眠れないタイプ。
但し、一旦眠ってしまうとずっと眠れるんだけど、起きる時間は決まっているので睡眠時間が少なくなってしまうタイプです。
2.早朝覚醒タイプ
朝の3時や4時に目が覚めてしまい、眠ろうとしてもそのまま眠れなくなってしまうタイプです。
躁うつ病や高齢の方に多く見られるタイプですね。
3.中途覚醒タイプ
寝ている時に何度も目が覚め、ついには眠れなくなってしまうタイプです。
何度も目が覚めてしまうので充分に寝た気がしない方がこのタイプです。
ちなみにわたしが悩まされたのは3の「中途覚醒タイプ」、どうにもこうにも熟睡できなかったんです。
そんなある日、朝テレビを見てたら、日テレの『スッキリ』で「六角脳枕」が紹介されてたんですね。
なんでも、安眠・快眠への対策だけでなく、脳科学の研究から生まれた「脳波を良くすること」を考えて開発された脳波枕だって言ってたんです。
それで、ちょっと高かったのですが、奮発して試しに買ってみたんですね。
そしたらどうでしょう、ひんやりした感触が頭に伝わってきて、とても心地よく眠ることができたのです。
枕の機能も良くできているんでしょうが「脳波を良くすること」という触れ込みが、付加価値として安心材料になってるのかもしれません。
それからは、ずっとこの「六角脳枕」を愛用、おかげで快眠することがやっとできるようになりました。
